TDCジャパン
TDCジャパン
IANTD
テクニカルダイビング
テクニカルダイビング(NITROXとは)
テクニカルダイビング(NITROXの利点)
テクニカルダイビング(酸素中毒について)
テクニカルダイビング(特別な器材が必要?)
テクニカルダイビング(使用できる場所)
テクニカル体験コース
リブリーザー体験コース
トレーニング・コース
トレーニング・コース(スポーツダイバー)
トレーニング・コース(テクニカルダイバー)
トレーニング・コース(リブリーサー)
トレーニング・コース(インストラクター)
インスピレーション(Inspiration)
S.U.R.E.T.
テクニカルダイビングセンタージャパン(TDC Japan)

酸素中毒について

認定ダイバーとして、あなたは体内への窒素の蓄積をダイブテーブル等を利用してモニターすることを学んできたことと思います。
深く潜るほど窒素の蓄積が多くなるため、無減圧潜水時間は短くなりました。同じ理屈が酸素にもあてはまります。深く潜るほど潜水時間は短くしなければならないのです。酸素の中毒性(空気、ナイトロックスを問わず)は通常リクリエーションダイビングの深度、12〜40mより深いところで問題になってきます。
EANxテーブルは、12〜40mの間でEANxのアドバンテージを利用しながら潜水するときに、安全で信頼のおける情報をわかりやすく提供してくれます。

Copyright © 2008, Technical Diving Center japan / YUTAKA.Corp, All rights reserved.